○7月17日より 静御前の見開き御朱印を授与いたします。
平安末期、日本中がひでりの際、後白河法皇の命で、 99人の白拍子が神泉苑で舞を舞ったが効験がなかった。 最後に百人目の静御前が舞ったところ、 黒雲が出てきて稲妻が光り大雨を降らせ国土が安穏になったという。 後白河法皇は静御前に「日本一」との宣旨を賜った。
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