お知らせ

○11月23日 御火焚祭 午後1時より厳修されます。

増運弁財天と矢剣大明神を本尊とし、願い事を記した護摩木を焚き上げ、
密教の修法である護摩にて、神仏に供養をし、祈願します。
護摩木の御奉納は一本百円です。
弁才天木札も壇前にて祀り御祈祷いたします。
護摩供のあと、一体三千円にて授与いたします。

○11月1日〜3日 神泉苑狂言が行われました。
令和元年神泉苑狂言公開のようす


○9月14日 観月会が行われました。


○9月1日〜10月29日 重陽節・観月会の御朱印(終了しました)
重陽節会は、陰陽では陽となる奇数の九が重なる9月9日の節句で、 平安京では嵯峨天皇が恒例として神泉苑に行幸され、 漢詩と菊の宴を催しました。
漢詩「重陽節菊花賦」嵯峨天皇御製

重陽節特別御朱印 9月1日〜16日
与謝蕪村が神泉苑で詠んだ俳句
「名月や 神泉苑の 魚おどる」の御朱印
真言密教においても月輪観という瞑想法や、 曼荼羅の仏様が月の中におられるなど、 自身の心の本性は澄んだ満月のように円満清浄であるとされています。

○7月24日 祇園祭還幸祭が行われました。

貞観11年(869)神泉苑で御霊会が行われ66本の鉾を立て日本の平安を祈りました。 令和元年の還幸祭は、その祇園祭の起源から1150年の記念の年となり、 真言密教と神道の習合した儀式が修されました。 境内ではよかろう太鼓様による渾身の演奏が奉納され、中御座の御神輿をお迎えしました。

○7月19日 御朱印帳 新色追加
緑色の御朱印帳ができました。

○「御霊会」「相撲節」 御朱印 7/1〜8/31まで

○6月16日〜7月19日 鳥居北側の参道石畳修復工事完了いたしました。
皆様には多大なるご協力を賜り厚く御礼を申し上げます。

○5月21日 境内整備修復事業 ご寄進のお願い
境内の整備維持や、堂舎・建築物等の修復事業の御寄進を募っております。
詳しくはこちらをご覧ください

○5月2日〜4日 神泉苑祭が行われました。
○5月1日〜20日 桓武天皇特別御朱印(終了しました)
○4月27日より竹内栖鳳画の御朱印帳を頒布いたします。

以前のお知らせ

最新情報&更新情報


2019.11.14 令和元年神泉苑狂言公開を更新しました
2019.07.20 観月会を更新しました
2019.05.21 境内整備修復事業を更新しました
2019.03.08 お稚児さんの募集を開始しました
2019.02.22 龍王市(5/2〜4)募集を更新しました
2019.01.23 節分祭を更新しました
2019.01.04 アヒルの部屋を更新しました
2019.01.03 恵方社御寄進を更新しました