お知らせ

○ご参詣について
発熱や咳、体調の悪い方はご参詣をお控え下さい。
マスクの着用をお願いいたします。
○境内各社の駒札、扁額などを手作りで製作いたしました。

○桜花宴の御朱印 3月19日より授与いたします。
弘仁3年(812)2月12日、嵯峨天皇が神泉苑に行幸して桜の樹をご覧になり、 文人達に詩を詠ませたのが、花見の始まりと言われています。 嵯峨天皇が詠んだ漢詩では、青春(季節の春のこと)を 半ばも過ぎたころ、やわらかな風が吹いて多くの桜が花開く神泉苑の 情景が描かれています。
神泉苑花宴賦落花篇 嵯峨天皇御製

桜花宴・嵯峨帝 書置き御朱印
御朱印郵送ご希望の方はこちらをご覧ください。
○2月1日・2日 星祭り、節分祭が行われました。

護摩木や供物を捧げ入れる炉、曼荼羅からお招きする火天(火の神様)、 護摩供を修する行者の三種は同じ性質を持ち、 炉壇・火天・行者の御口や智火も同じ働きをするので、平等一体であると観じ、 祈念し修法を行います。

○12月31日 恵方社方違え式、除夜の鐘が行われました。

本年は僧侶が除夜の鐘をお撞きしました。 この鐘は江戸時代の初め、中興の祖である快我上人により鋳造されたもので、 鐘の表面の東西南北には四智如来の梵字が記された、 密教的な曼荼羅を表すものとなっています。
○11月3日より 弁財天の御朱印を授与いたします。
○11月29日 「白拍子」の舞・「厳島五常楽」の舞が奉納されました。
○11月23日(祝) 御火焚祭が修されました。
○10月3日(土)観月会が行われました。
○御霊会のお札を頒布しております。

平安時代、神泉苑より始まった御霊会の御祈祷札を頒布いたします。 家内安全、除災招福、
疫病退散、天下泰平などを祈願した、 神仏御守護のお札となります。1,000円。
寸法 18cm×8cm。 郵送をご希望の場合は、メールをお送りください。
○境内整備修復事業 ご寄進のお願い
境内の整備維持や、堂舎・建築物等の修復事業の御寄進を募っております。
詳しくはこちらをご覧ください

以前のお知らせ

更新情報


2020.12.30 境内整備修復事業を更新しました
2020.06.20 御霊会の歴史を更新しました
2020.05.15 歴史を更新しました
2020.05.14 弁天堂大鳥居を更新しました
2020.05.08 恵方社を更新しました
2020.04.07 神輿を更新しました
2020.03.26 法成就池を更新しました