お知らせ

○10月3日(土) 観月会が行われました。


○重陽節・観月会の御朱印 9月1日より
重陽節会は、陰陽道で奇数の陽である九が重なる九月九日に行われる節会行事で、 平安京では、平城天皇や嵯峨天皇、淳和天皇が神泉苑に行幸され、 文人に漢詩を作らせました。「菊花豊楽聞食」の日として、 災厄を避けるため菊花の酒を飲む宴でもあります。
漢詩「重陽節菊花賦」嵯峨天皇御製
与謝蕪村が詠んだ俳句の御朱印。
真言密教において、自らの心は満月のように、 澄んでいて円満であると観じます。 その堅固な菩提心(さとりを求める心)は、 泥にも染まらず清浄な花を咲かせる蓮の台におられる、 ほとけ様と同じものです。
○観月特別御朱印帳を頒布いたします。9月1日より10月中旬まで(予定)

黒地に菊紋柄の御朱印帳で、
善女龍王の扁額の御朱印、
与謝蕪村の俳句の金墨御朱印、
重陽節の銅墨御朱印が入っております。
2,500円
郵送をご希望の場合は、
メールをお送りください。
パソコンからのメールが拒否設定になっていると返信できない場合がございますので、 なるべく電話番号も御記載ください。

○御霊会のお札を頒布しております。

平安時代、神泉苑より始まった御霊会の御祈祷札を頒布いたします。 家内安全、除災招福、
疫病退散、天下泰平などを祈願した、 神仏御守護のお札となります。1,000円。
寸法 18cm×8cm。 郵送をご希望の場合は、メールをお送りください。
○7月1日〜8月31日 御霊会・相撲節の御朱印 終了しました。
○6月14日 祇園御霊会が八坂神社様と合同で奉修されました。

○5月3日 神泉苑祭が行われました。
3月21日〜4月30日 桜花宴の御朱印 終了しました
2月22日〜3月20日 桃の節句 御朱印 終了
○2月14日〜3月10日 静御前 銀墨御朱印 終了
○令和2年2月3日 節分祭・星まつりが行われました。

○境内整備修復事業 ご寄進のお願い
境内の整備維持や、堂舎・建築物等の修復事業の御寄進を募っております。
詳しくはこちらをご覧ください

以前のお知らせ

更新情報


2020.06.20 御霊会の歴史を更新しました
2020.05.15 歴史を更新しました
2020.05.14 弁天堂大鳥居を更新しました
2020.05.08 恵方社を更新しました
2020.04.07 神輿を更新しました
2020.03.26 法成就池を更新しました
2019.12.02 参道石畳修復工事を更新しました