お知らせ

○3月21日〜 桜花宴の御朱印
弘仁三年(812)2月12日(新暦3月28日)、嵯峨天皇が神泉苑に行幸され、桜の花の樹を御覧になり、 文人に詩を作らせ、褒美として綿を与えたことから、桜の花見が広まったと 伝わります。嵯峨天皇は花見の宴を恒例とされ、苑内は詩歌管弦の響きに満たされました。
嵯峨天皇自らも卓越した漢詩の作者であり、あらゆる詩体を試みられました。
神泉苑花宴賦落花篇 嵯峨天皇御製

   嵯峨天皇御朱印

  桜花宴書置き御朱印

2月22日〜3月20日 桃の節句 御朱印 終了しました
○2月14日〜3月10日 静御前 銀墨御朱印 終了
○令和2年2月3日 節分祭・星まつりが行われました。


○令和元年11月23日 御火焚祭が厳修されました。

増運弁財天と矢剣大明神を本尊とし、願い事を記した護摩木を焚き上げ、
密教の修法である護摩にて、神仏に供養をし、御祈願いたしました。

○11月1日〜3日 神泉苑狂言が行われました。
令和元年神泉苑狂言公開のようす


○境内整備修復事業 ご寄進のお願い
境内の整備維持や、堂舎・建築物等の修復事業の御寄進を募っております。
詳しくはこちらをご覧ください

以前のお知らせ

最新情報&更新情報


2020.03.26 法成就池を更新しました
2019.12.02 参道石畳修復工事を更新しました
2019.11.14 令和元年神泉苑狂言公開を更新しました
2019.07.20 観月会を更新しました
2019.05.21 境内整備修復事業を更新しました