お知らせ

○ご参詣について
発熱や咳、体調の悪い方はご参詣をお控え下さい。
マスクの着用をお願いいたします。

○新春特別祈祷  随時受付いたします。
善女龍王社本殿にて御祈祷し、木製御札を授与いたします。 御祈祷料1万円。

○恵方社金墨御朱印 令和3年1月1日より
歳徳神のおられる、令和三年の恵方は巳午(みうま)の間で、南南東となります。 恵方守護札や、恵方守、御朱印などをお求めいただき、新年をお迎えください。

○本年の除夜の鐘は僧侶がお撞きします。
ご参詣の方は鐘楼付近へは立ち寄れませんので、ご了承ください。

○「静御前」書置き御朱印
令和2年11月14日より令和3年1月末まで授与いたします。(予定)
○11月3日より弁財天の御朱印を授与いたします。
境内にお祀りする増運弁財天は、古代インド神話の河の神様です。 神泉苑の弁財天は宝珠と剣を持つ二臂像で、波打つ水の台座に座しておられます。
社殿は享保16年(1731年)の境内図にも描かれており、屋根のなまずの鬼瓦は弁財天の眷属とされます。
弁舌向上、福智増長、音楽上達、吉祥安穏などの功徳があると、経典に説かれています。

書置き御朱印は令和2年12月31日までの予定です。
○11月29日 「白拍子」の舞・「厳島五常楽」の舞が奉納されました。
○11月23日(祝) 御火焚祭が修されました。
○10月3日(土)観月会が行われました。
○御霊会のお札を頒布しております。

平安時代、神泉苑より始まった御霊会の御祈祷札を頒布いたします。 家内安全、除災招福、
疫病退散、天下泰平などを祈願した、 神仏御守護のお札となります。1,000円。
寸法 18cm×8cm。 郵送をご希望の場合は、メールをお送りください。
○境内整備修復事業 ご寄進のお願い
境内の整備維持や、堂舎・建築物等の修復事業の御寄進を募っております。
詳しくはこちらをご覧ください

以前のお知らせ

更新情報


2020.12.30 境内整備修復事業を更新しました
2020.06.20 御霊会の歴史を更新しました
2020.05.15 歴史を更新しました
2020.05.14 弁天堂大鳥居を更新しました
2020.05.08 恵方社を更新しました
2020.04.07 神輿を更新しました
2020.03.26 法成就池を更新しました