過去の記事

◎平成29年
○11/23(祝) 御火焚祭が行われました。


○11/3〜5 神泉苑狂言が上演されました。


○観月会の御朱印 終了しました。
平安時代より神泉苑は天皇の行幸される庭園として、時節の節目の行事も行われてきました。 7月7日は相撲の御観覧、2月28日は賦詩の宴などです。さらに9月9日は重陽節会が開かれ、漢詩などが読まれました。江戸時代には与謝野蕪村が「名月や 神泉苑の 魚おどる」という俳句を詠みました。文人により幾千の歌が詠まれた史蹟で、菊の節句や中秋の名月をお愉しみ下さい。

○8/25 弁財天社本殿の修復工事が始まりました。

ご参詣の皆様にはご迷惑をおかけいたします。
修復工事・ご寄付についてはこちらをご覧下さい。
○6/29 祗園御霊会の御朱印   8月をもちまして終了しました。
○5/2〜4 神泉苑祭が行われました。
○4/14 静御前の御朱印ができました。
○2/3 星祭り・節分祭が行われました。

○1/1 絵馬が奉納されました。
本年の干支、酉(とり)にちなみ、京友禅作家様により、「鶏と龍」の絵馬や、 鶴に乗り水上を舞う「弁才天」の絵馬が奉納されました。
正月の間は、龍王社拝殿にお祀りされていますので、どうぞご覧下さい。


◎平成28年
○12/30 弁才天社拝殿の修復が完了しました。
皆様の多大なるご寄付、御協力により、無事に修復を終えることができました。
厚く御礼申し上げます。
今回の調査で拝殿の瓦も、文政10年(1827)に造られたことが分かりました。
江戸時代から続く、水辺におられる弁才天様へ、どうぞお詣り下さい。

○12/23 恵方社の御朱印ができました。

本年も残すところ僅かとなりました。
今年の恵方(南々東)の歳徳神様に御礼を申し上げましょう。
大晦日の方違え式後からは、平成29年の恵方社の御朱印となります。

○12/17 御朱印帳に紫色が加わりました。

赤色も柄が変わり、赤・青・紫の3色がございます。1冊1200円です。

○12/13 金の「くもの糸」守り
今年の漢字「金」にちなみ、金の「くもの糸」守りが出来ました。
神泉苑狂言の「土蜘蛛」で用いられる、このお守りで金運を上昇させてみてはいかかですか。 金色だけでなく様々な色がございます。一体500円です。

○11/23御火焚祭が行われました。

○11/4〜6 神泉苑狂言が上演されました。
○10/7 神泉苑の本堂に祀られている不動明王の御朱印です。
朱印が新しくなりました。 紅葉のように赤い炎を背負った、お不動さんのお詣りの記念にいかがですか。

○8/24 弁財天社拝殿の修復工事が始まりました。

ご参詣の皆様にはご迷惑をお掛け致します。
修復工事、御寄進についてはこちらをご覧下さい。


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